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【サイン本】造反有理 文革楼の殺人
¥3,300($20.83)
文化大革命期の中国で弾圧を逃れ山奥の楼閣に隔離された文化人サロンで発生する連続殺人事件と、楼閣の「外」の世界の陰謀劇・諜報戦を描く大河社会派ロマン×館本格ミステリ。 稲羽白菟氏によるサイン本になります。 造反有理 文革楼の殺人 稲羽白菟 著 装画:喜国雅彦 装幀:坂野公一(welle design) 解説:千街晶之 帯推薦文:島田荘司/貫井徳郎/竹本健治/京極夏彦 出版社 : 行舟文化 発売日 : 2026/6/27予定 640ページ 函入り上製本
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【サイン本・特典付】星の落ちる島
¥1,870($11.80)
SOLD OUT
特典は、小島環先生特製シール+カードです。 既刊単行本をベースに、改稿・加筆を加えた完全版 小島環氏によるサイン本になります。 星の落ちる島(歴史行路文庫Neo) 小島環 2026/8/1 日本歴史時代作家協会
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【サイン本・特典付】上海魔都探偵団
¥2,200($13.88)
SOLD OUT
特典は、小島環先生特製シール+メッセージカードです。 不可解な伝言、脅迫状、誘拐、そして殺人――。「この謎なら、きっと阿蘭は気に入ってくれる」1924年、上海の法蘭西租界を舞台に少年たちが数々の事件に立ち向かう、青春ミステリー! 初版刊行日 2026/8/21 判型四六判 ページ数240ページ
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【サイン本】ナッハツェーラーの城 或いは最後の〈奇書〉
¥2,750($17.35)
謎の失踪を遂げた探偵作家と、未完原稿をめぐり起こる殺人事件。四大奇書に連なる"令和の奇書"にして〈新変格推理小説〉 倉野憲比古氏によるサイン本になります。 ナッハツェーラーの城 或いは最後の〈奇書〉 倉野憲比古 著 中央公論新社 初版刊行日2026/3/24 判型四六判 352ページ
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【サイン本】弔い月の下にて
¥1,760($11.11)
著者によるサイン入り本になります 倉野憲比古著 弔い月の下にて 2021年12月28日 初版 行舟文化 B6判・並製 378頁
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【サイン本】短歌探偵タツヤキノシタ
¥1,980($12.50)
舞城王太郎氏によるサイン本となります。 短歌探偵タツヤキノシタ 舞城王太郎 短歌提供:木下龍也 装丁:水戸部功 ナナロク社 四六判、並製、240頁
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【サイン本】深夜百太郎
¥3,300($20.83)
舞城王太郎が描く800頁超の百物語 『深夜百太郎』舞城王太郎 2015年刊行の『深夜百太郎 入口』『深夜百太郎 出口』の2冊が、1冊の〈完本〉として装いも新たに生まれかわります。 再刊行にあたり、あらためて細部に手を入れていただいた本書。 1話完結、100話収録、圧巻の1冊です。 ●帯に宮部みゆき氏絶賛の推薦文! 参りました。脱帽。 舞城王太郎は超人である。 最大級の賛辞を贈りたいのは、まず百話の多彩さだ。(中略)語り口も素晴らしい。東京の調布市が舞台の奇数話は標準語、福井県西暁町が舞台の偶数話は方言で書き分けてあり、私のベスト3の一つ七十太郎「保留中の黒電話」も方言の会話で泣ける。ベスト3のあと二つは、二十九太郎「夏の落ち葉」と八十二太郎「電車停車中」。特に後者は一読脳裏に焼きつく傑作だ。九十九太郎「呪い」もたった三ページでめちゃくちゃ怖い。古来、百物語を一夜で完遂すると怪異を招くという。徹夜で一気読みはやめましょうね。(帯全文より) 【書籍詳細】 『深夜百太郎』 著者:舞城王太郎(まいじょう・おうたろう) 装丁:根本匠 仕様:四六版、並製、864頁 サイズ:横130 縦188 厚さ54mm 重さ830g 価格:3,300円(本体3,000円+税) ISBN:978-4-86732-039-6 C0093 刊行:ナナロク社 【著者プロフィール】 舞城王太郎(まいじょう・おうたろう) 1973年、福井県生まれ。2001年『煙か土か食い物』で第19回メフィスト賞を受賞しデビュー。03年『阿修羅ガール』で第16回三島由紀夫賞を受賞。近年は小説に留まらず、漫画原作、翻訳、長編アニメ『龍の歯医者』やアニメシリーズ『ID:INVADED』の脚本などをつとめている。近刊に『短歌探偵タツヤキノシタ』。
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【新刊】現代日本ホラー小説ブックガイド
¥4,000($25.24)
純粋なホラーとして発表された作品のほかに、ホラー要素のあるミステリやSF、文芸作品、ライトノベルなどもあわせたブックガイド。 現代日本ホラー小説ブックガイド kazuou著 2026/06 488ページ(本文ページ数)
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【サイン本】新装版 ディスクロニアの鳩時計
¥3,960($24.99)
小冊子・スマホステッカー栞付 海猫沢めろん氏によるサイン本となります。 SFにして変格ミステリ、思弁小説にして青春文学。 新装版 ディスクロニアの鳩時計 海猫沢めろん著 2025年5月11日 第一刷 泡影社
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【特典付】名古屋SFアンソロジー
¥2,000($12.62)
名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで、様々な温度の短編SF小説集。特典に、2026年7月4日に開催された刊行記念イベント「通過させない名古屋SFの世界」のハイライトが付きます。 名古屋SFアンソロジー 阿下潮 編集 B6 262ページ 2026/5/4(発行) カバーイラスト:しおひがり 解説:人間六度 しおひがり先生によるイラスト栞付 (作者名の五十音順) お前の血は何味噌だ (秋待諷月) アイを受けとるもの (阿下潮) まあいっぺん天下布武 (太田忠司) 聖なる干潟とサンセット (坂乃水) かつて名古屋は地上にあった (偲凪生) 激走ドラゴンロード超‼ (十三不塔) 天満宮の封印 (武石勝義) 本山原人の逆襲 (淡中圏) セーラー服の白線が伸びる先に (長尾たぐい) 人鳥たちの四半世紀天下 (七名菜々) ヴァイパーインフレーション (萬朶維基) ギャラクティック☆レイヤー (日比野心労) 名古屋金シャチ盗難伝説 (山本倫木)
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【サイン本】暗黒10カラット 十歳たちの不連続短篇集
¥1,430($9.02)
千澤のり子氏によるサイン本になります。 暗黒10カラット 十歳たちの不連続短篇集 千澤のり子著 行舟文化 2022/02 B6判・並製 262頁
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【新刊・セット】掃鼠嶺 廃駅を喰らう火群(上下巻)
¥3,520($22.21)
こちらは上下巻二冊セットになります。 呼延雲著,阿井幸作訳 掃鼠嶺 廃駅を喰らう火群 二見書房 「華文ミステリの最高到達点」といわれる、重厚な社会派ミステリー。 下巻の帯には、henn books のコメントが掲載。 北京の西郊で、女性ばかりを標的にした連続殺人事件が発生する。警察が手がかりをつかめずにいるなか、当時学生だった呼延雲の推理によって、周立平という高校生が容疑者として浮上した。 だが、呼延雲の友人で警官大学に在籍していた林香茗が彼を庇ったことで、周立平が問われたのは、わずか一件の殺人だけだった。事件の全容が解明されぬまま、彼は収監されることになった。 それから十年後、「掃鼠嶺」にある廃地下鉄駅の付近で、四体の焼死体が発見される。そのうち三体は子どもで、遺体には激しい虐待の痕跡が残されていた。警察は威信をかけて犯人の追跡に乗り出す。 捜査線上に浮かんだのは、すでに出所していた周立平。かつて「西郊連続殺人事件」の犯人と目されながらも、罪の全容を問うことができなかった男だった。十年前に取り逃がした“連続殺人鬼”との再会に、警察と当時の関係者たちは執念を燃やしていく。 やがて焼死体の身元が明らかになるにつれ、事件の背後に、ある「護育院」の存在が浮かび上がる。放漫な経営実態や子どもたちへの凄惨な虐待が明らかになり、さらに背後では巨大な組織が蠢いていることも判明する。複雑に絡み合い、いがみ合う組織の人間関係が暴かれていくなかで、物語は予想もしない真実へとたどり着き、衝撃的な結末を迎えることになる。中国でも絶賛された華文ミステリの最高到達点!(二見書房作品紹介より) https://www.futami.co.jp/book/6450
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【新刊】世にも奇遇な物語 - テレビドラマ原作集 -
¥880($5.55)
世にも奇遇な物語 - テレビドラマ原作集 - テレビドラマの原作として採用された作品4編(ショートショート3編、短編1編)を収録。 著者:高井信 表紙画:YOUCHAN 発行日:2026年7月27日 発行:ネオ・ベム ページ数:84ページ 文庫判
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【サイン本】図書室の記録 花鞠学園・教室の事件簿
¥1,760($11.11)
東京・水道橋の一室で本屋「機械書房」を営む店主による、学園ミステリ。 岸波龍氏によるサイン本となります。 図書室の記録 花鞠学園・教室の事件簿 岸波龍著 而立書房 2026/02 46判・160p
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【サイン本】四坪の本屋はなにを考えているのか
¥770($4.86)
水道橋にある書店「機械書房」店主兼作家による、隠れ家的本屋の成り立ちを語る ZINE。サイン入。 当店 henn books のことも、書かれています! 著者:岸波龍 出版社 : 書肆imasu 出版日:2026年7月25日 ページ数:32 判型:新書版
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【新刊】ルヴェル第一短篇集 地獄の門 完全版
¥2,530($15.97)
(改訂版)ルヴェル第一短篇集 地獄の門 完全版 モーリス・ルヴェル 田中早苗/中川潤訳 エニグマティカ 改訂版..発行2024年4月 B6判・242ページ
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映画館のカケラ 【近畿編】
¥1,500($9.47)
2025年に刊行した『映画館のカケラ 【東海編】』に続く2冊目。 映画黄金期の昭和30年代、日本には約7,500館もの映画館がありました。その後はテレビの普及や娯楽の多様化によって映画産業が衰退しましたが、1980年代頃にはミニシアターが台頭し、ドライブインシアターなど多様な形態の映画館も登場、映画館文化を維持するための模索が行われました。1990年代中頃にシネコンの普及が始まると、映画館数は再び増加に転じる一方で、既存興行館と呼ばれる映画館はほぼ淘汰されました。 本冊子では、近畿地方にある「建物が現存する映画館」や、「痕跡が残る映画館」に着目して紹介しているほか、著者が運営するデータベースについて書かれた「「消えた映画館の記憶ができるまで」「映画館におけるドライブインシアターの躍進」「映画館によるプロ野球球団経営」が収録されています。 著 者:澤田 佳佑 出版者:東海映画館文化研究会 発行年:2026年3月 頁 数:88
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映画館のカケラ 【東海編】
¥1,500($9.47)
映画黄金期の昭和30年代、日本には約7,500館もの映画館がありました。その後はテレビの普及や娯楽の多様化によって映画産業が衰退しましたが、1980年代頃にはミニシアターが台頭し、ドライブインシアターなど多様な形態の映画館も登場、映画館文化を維持するための模索が行われました。1990年代中頃にシネコンの普及が始まると、映画館数は再び増加に転じる一方で、既存興行館と呼ばれる映画館はほぼ淘汰されました。 映画作品を主題とする書籍・雑誌などは豊富にあり、また学術的にも様々な切り口から研究がなされていますが、上映施設である映画館についての研究は蓄積が乏しいのが現状です。本冊子では、東海地方にある「建物が現存する映画館」や、「痕跡が残る映画館」に着目して紹介します。 著 者:澤田 佳佑 出版者:東海映画館文化研究会 発行年:2025年3月 頁 数:78
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【新刊】ウィキペディアでまちおこし:みんなでつくろう地域の百科事典
¥2,200($13.88)
京丹後市を中心にウィキペディアタウン開催を支援するボランティア活動 edit Tango の創始をはじめ、数々のウィキペディアタウンの講師を務めるなどしてきた、学校図書館司書にしてウィキペディアンの著者による「ウィキペディアタウン」の魅力と活用の仕方ガイドブック。 ウィキペディアでまちおこし:みんなでつくろう地域の百科事典 著者:伊達深雪 出版社:紀伊國屋書店 発行年:2024/01 edit Tango https://edit-tango.webnode.jp/edit-tango%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/
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【新刊】ウィキペディアタウンの育て方 : あるいはウィキペディアななめあるき(Wikipedia名古屋編集部)
¥1,500($9.47)
名古屋を中心に活躍するウィキペディアンがまとめた、ウィキペディア編集イベントについての具体的なノウハウ集。 ウィキペディアタウンの育て方 : あるいはウィキペディアななめあるき 著者:円周率3パーセント 出版社:Wikipedia 名古屋編集部 出版年:2025.10 ページ数・大きさ等:158 p ・ 15 cm Wikipedia名古屋編集部 noteセクション https://note.com/wikipedia314_tkn
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【新刊】小説 岡戸武平 乱歩 わが友
¥2,200($13.88)
昭和初年頃、名古屋を中心に活躍した文士・岡戸武平。江戸川乱歩・小酒井不木らと深く交わり、第一回「直木賞」の有力候補に挙がった幻の作家の闊達な生きざまを活写する〈評伝小説〉! 著者:寺田繁 出版社:風媒社 出版年月日:2025/10/17 ISBN-13:978-4833121279
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【サイン本】ありふれた宝石(太田忠司 マイクロノベル作品集)
¥1,200($7.57)
ありふれた宝石(太田忠司 マイクロノベル作品集) ※サイン本 本書は、ミステリ作家 太田忠司氏自身が執筆、撮影、制作したもので、ショートショート作家として知られる著者のマイクロノベルが詰まった特別な一冊になっています。 現在、サイン入です。
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【サイン本】一休どくろ譚・異聞(朝松健著)
¥2,200($13.88)
朝松健氏によるサイン本になります。 山本タカト(装画) 出版社:行舟文化 出版年月日:2023/03/24 初版第一刷 B6判(ソフトカバー) 並製PUR 466頁
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小冊子「一箱かきましギャラリー 2024-2025」
¥935($5.90)
本冊子は、愛知芸術文化センターの地下2階 Aichi Open Art Atelier (AOAA)で運営した「一箱かきましギャラリー」の活動記録です。愛知県内外でアーティスト等の活動をしている、29のオーナー紹介もあります。 「一箱かきましギャラリー」は、愛知県文化施設活性化パイロット事業として、愛知芸術文化センターの地下2階の Aichi Open Art Atelier (AOAA)で、広義のアートをテーマに、老若男女プロアマ問わず、自分自身の作品、興味関心のある作品、本などを、一箱のなかで自由に配架、展示して、情報や価値観を共有できる場です。 発行者である「一般社団法人 学びの文庫」は、2024年度、愛知県文化施設活性化パイロット事業の協力事業者として「一箱かきましギャラリー」の企画・運営を行いました。 サイズ:A5冊子 ※一度に、15冊以上購入される方は、CONTACT もしくは [email protected] までご相談ください。
名古屋にある、変格(ときどき本格)な新刊・古書店のオンラインショップです。オリジナル商品などを販売しています。
Web:https://hennbooks.store/
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一般社団法人学びの文庫 愛知県公安委員会 第541162210100号
