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【サイン本】造反有理 文革楼の殺人
¥3,300($20.86)
文化大革命期の中国で弾圧を逃れ山奥の楼閣に隔離された文化人サロンで発生する連続殺人事件と、楼閣の「外」の世界の陰謀劇・諜報戦を描く大河社会派ロマン×館本格ミステリ。 稲羽白菟氏によるサイン本になります。 造反有理 文革楼の殺人 稲羽白菟 著 装画:喜国雅彦 装幀:坂野公一(welle design) 解説:千街晶之 帯推薦文:島田荘司/貫井徳郎/竹本健治/京極夏彦 出版社 : 行舟文化 発売日 : 2026/6/27予定 640ページ 函入り上製本
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【サイン本】烙印の名はヒト
¥2,750($17.38)
烙印の名はヒト 人間 六度 早川書房 46判 2025/03
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【新刊・セット】掃鼠嶺 廃駅を喰らう火群(上下巻)
¥3,520($22.25)
こちらは上下巻二冊セットになります。 呼延雲著,阿井幸作訳 掃鼠嶺 廃駅を喰らう火群 二見書房 「華文ミステリの最高到達点」といわれる、重厚な社会派ミステリー。 下巻の帯には、henn books のコメントが掲載。 北京の西郊で、女性ばかりを標的にした連続殺人事件が発生する。警察が手がかりをつかめずにいるなか、当時学生だった呼延雲の推理によって、周立平という高校生が容疑者として浮上した。 だが、呼延雲の友人で警官大学に在籍していた林香茗が彼を庇ったことで、周立平が問われたのは、わずか一件の殺人だけだった。事件の全容が解明されぬまま、彼は収監されることになった。 それから十年後、「掃鼠嶺」にある廃地下鉄駅の付近で、四体の焼死体が発見される。そのうち三体は子どもで、遺体には激しい虐待の痕跡が残されていた。警察は威信をかけて犯人の追跡に乗り出す。 捜査線上に浮かんだのは、すでに出所していた周立平。かつて「西郊連続殺人事件」の犯人と目されながらも、罪の全容を問うことができなかった男だった。十年前に取り逃がした“連続殺人鬼”との再会に、警察と当時の関係者たちは執念を燃やしていく。 やがて焼死体の身元が明らかになるにつれ、事件の背後に、ある「護育院」の存在が浮かび上がる。放漫な経営実態や子どもたちへの凄惨な虐待が明らかになり、さらに背後では巨大な組織が蠢いていることも判明する。複雑に絡み合い、いがみ合う組織の人間関係が暴かれていくなかで、物語は予想もしない真実へとたどり着き、衝撃的な結末を迎えることになる。中国でも絶賛された華文ミステリの最高到達点!(二見書房作品紹介より) https://www.futami.co.jp/book/6450
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【サイン本】京都陰陽寮謎解き滅妖帖
¥1,485($9.39)
京都陰陽寮謎解き滅妖帖 伊吹亜門 久賀 フーナ イラスト 星海社 2022年6月
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【サイン本】路地裏の二・二六
¥2,530($15.99)
伊吹 亜門 路地裏の二・二六 PHP研究所 2025/1/29
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【特典付】名古屋SFアンソロジー
¥2,000($12.64)
名古屋に縁のある作家が名古屋を舞台に書いた、脱力系SFから叙情的SFまで、様々な温度の短編SF小説集。特典に、2026年7月4日に開催された刊行記念イベント「通過させない名古屋SFの世界」のハイライトが付きます。 名古屋SFアンソロジー 阿下潮 編集 B6 262ページ 2026/5/4(発行) カバーイラスト:しおひがり 解説:人間六度 しおひがり先生によるイラスト栞付 (作者名の五十音順) お前の血は何味噌だ (秋待諷月) アイを受けとるもの (阿下潮) まあいっぺん天下布武 (太田忠司) 聖なる干潟とサンセット (坂乃水) かつて名古屋は地上にあった (偲凪生) 激走ドラゴンロード超‼ (十三不塔) 天満宮の封印 (武石勝義) 本山原人の逆襲 (淡中圏) セーラー服の白線が伸びる先に (長尾たぐい) 人鳥たちの四半世紀天下 (七名菜々) ヴァイパーインフレーション (萬朶維基) ギャラクティック☆レイヤー (日比野心労) 名古屋金シャチ盗難伝説 (山本倫木)
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【サイン本】四坪の本屋はなにを考えているのか
¥770($4.87)
水道橋にある書店「機械書房」店主兼作家による、隠れ家的本屋の成り立ちを語る ZINE。サイン入。 当店 henn books のことも、書かれています! 著者:岸波龍 出版社 : 書肆imasu 出版日:2026年7月25日 ページ数:32 判型:新書版
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【新刊】世にも奇遇な物語 - テレビドラマ原作集 -
¥880($5.56)
世にも奇遇な物語 - テレビドラマ原作集 - テレビドラマの原作として採用された作品4編(ショートショート3編、短編1編)を収録。 著者:高井信 表紙画:YOUCHAN 発行日:2026年7月27日 発行:ネオ・ベム ページ数:84ページ 文庫判
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【新刊】現代日本ホラー小説ブックガイド
¥4,000($25.29)
純粋なホラーとして発表された作品のほかに、ホラー要素のあるミステリやSF、文芸作品、ライトノベルなどもあわせたブックガイド。 現代日本ホラー小説ブックガイド kazuou著 2026/06 488ページ(本文ページ数)
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【サイン本】新装版 ディスクロニアの鳩時計
¥3,960($25.03)
小冊子・スマホステッカー栞付 海猫沢めろん氏によるサイン本となります。 SFにして変格ミステリ、思弁小説にして青春文学。 新装版 ディスクロニアの鳩時計 海猫沢めろん著 2025年5月11日 第一刷 泡影社
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【サイン本】ナッハツェーラーの城 或いは最後の〈奇書〉
¥2,750($17.38)
謎の失踪を遂げた探偵作家と、未完原稿をめぐり起こる殺人事件。四大奇書に連なる"令和の奇書"にして〈新変格推理小説〉 倉野憲比古氏によるサイン本になります。 ナッハツェーラーの城 或いは最後の〈奇書〉 倉野憲比古 著 中央公論新社 初版刊行日2026/3/24 判型四六判 352ページ
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【サイン本】弔い月の下にて
¥1,760($11.13)
著者によるサイン入り本になります 倉野憲比古著 弔い月の下にて 2021年12月28日 初版 行舟文化 B6判・並製 378頁
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【サイン本】奇談蒐集家 (創元推理文庫)
¥748($4.73)
奇談蒐集家 (創元推理文庫) 太田忠司 東京創元社 2021年8月 16版
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【サイン本】 レッドクラブ・マーダーミステリー
¥1,650($10.43)
レッドクラブ・マーダーミステリー 太田忠司 Illustration/ヘルミッペ 2024年12月 星海社
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【サイン本】たべる。いきる。
¥2,000($12.64)
オールジャンルアンソロジー『たべる。いきる。』 ”美味しいものは世界を救う”をテーマにした 29名の小説・エッセイ 。 たべるいきる 偲 凪生 他 2026/5 A5 436ページ
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【サイン本】図書室の記録 花鞠学園・教室の事件簿
¥1,760($11.13)
東京・水道橋の一室で本屋「機械書房」を営む店主による、学園ミステリ。 岸波龍氏によるサイン本となります。 図書室の記録 花鞠学園・教室の事件簿 岸波龍著 而立書房 2026/02 46判・160p
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【サイン本】ありふれた宝石(太田忠司 マイクロノベル作品集)
¥1,200($7.59)
ありふれた宝石(太田忠司 マイクロノベル作品集) ※サイン本 本書は、ミステリ作家 太田忠司氏自身が執筆、撮影、制作したもので、ショートショート作家として知られる著者のマイクロノベルが詰まった特別な一冊になっています。 現在、サイン入です。
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【新刊】仲俣暁生(破船房)短い書評コレクション2巻セット
¥2,860($18.08)
2巻セットです。 栞と羅針盤──短い書評コレクション①(国内小説編) 錨と抽斗─短い書評コレクション②(海外小説篇) 仲俣暁生 破船房
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【新刊】自由について──読書エッセイ集
¥1,540($9.73)
仲俣暁生氏の自伝的エッセイ集です。 自由について──読書エッセイ集 仲俣暁生著 破船房 B6 判・64 ページ 無線綴じ
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【新刊】SWEET POISON〜甘美な毒 (トーキングヘッズ叢書 95)
¥1,588($10.04)
「横溝正史と毒」「毒薬とミステリー〜変格作家、小酒井不木」ほか収載。 SWEET POISON〜甘美な毒 (トーキングヘッズ叢書 95) 書苑新社 2023/7/31
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映画館のカケラ 【近畿編】
¥1,500($9.48)
2025年に刊行した『映画館のカケラ 【東海編】』に続く2冊目。 映画黄金期の昭和30年代、日本には約7,500館もの映画館がありました。その後はテレビの普及や娯楽の多様化によって映画産業が衰退しましたが、1980年代頃にはミニシアターが台頭し、ドライブインシアターなど多様な形態の映画館も登場、映画館文化を維持するための模索が行われました。1990年代中頃にシネコンの普及が始まると、映画館数は再び増加に転じる一方で、既存興行館と呼ばれる映画館はほぼ淘汰されました。 本冊子では、近畿地方にある「建物が現存する映画館」や、「痕跡が残る映画館」に着目して紹介しているほか、著者が運営するデータベースについて書かれた「「消えた映画館の記憶ができるまで」「映画館におけるドライブインシアターの躍進」「映画館によるプロ野球球団経営」が収録されています。 著 者:澤田 佳佑 出版者:東海映画館文化研究会 発行年:2026年3月 頁 数:88
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映画館のカケラ 【東海編】
¥1,500($9.48)
映画黄金期の昭和30年代、日本には約7,500館もの映画館がありました。その後はテレビの普及や娯楽の多様化によって映画産業が衰退しましたが、1980年代頃にはミニシアターが台頭し、ドライブインシアターなど多様な形態の映画館も登場、映画館文化を維持するための模索が行われました。1990年代中頃にシネコンの普及が始まると、映画館数は再び増加に転じる一方で、既存興行館と呼ばれる映画館はほぼ淘汰されました。 映画作品を主題とする書籍・雑誌などは豊富にあり、また学術的にも様々な切り口から研究がなされていますが、上映施設である映画館についての研究は蓄積が乏しいのが現状です。本冊子では、東海地方にある「建物が現存する映画館」や、「痕跡が残る映画館」に着目して紹介します。 著 者:澤田 佳佑 出版者:東海映画館文化研究会 発行年:2025年3月 頁 数:78
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【新刊】ウィキペディアタウンの育て方 : あるいはウィキペディアななめあるき(Wikipedia名古屋編集部)
¥1,500($9.48)
名古屋を中心に活躍するウィキペディアンがまとめた、ウィキペディア編集イベントについての具体的なノウハウ集。 ウィキペディアタウンの育て方 : あるいはウィキペディアななめあるき 著者:円周率3パーセント 出版社:Wikipedia 名古屋編集部 出版年:2025.10 ページ数・大きさ等:158 p ・ 15 cm Wikipedia名古屋編集部 noteセクション https://note.com/wikipedia314_tkn
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名古屋渋ビル手帖 中産連ビル特集号
¥550($3.48)
名古屋渋ビル手帖 中産連ビル特集号 発行・編集 名古屋渋ビル研究会 2024年10月6日 第5刷発行
名古屋にある、変格(ときどき本格)な新刊・古書店のオンラインショップです。オリジナル商品などを販売しています。
Web:https://hennbooks.store/
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一般社団法人学びの文庫 愛知県公安委員会 第541162210100号
